ボリスビアン

Concept ボリスビアンの4本柱

・スタイル性 ・再現性 ・持ちの良さ ・傷めない"

ひとつのことを成し遂げるには、4つの要素が必要です。

例えば、遺伝子のDNAは4種類の鎖で構成されていて、机だってイスだって、犬だって猫だって4本の足が柱になって支えている。

「美しさ」という1つの目的を追い求めたときに、たどり着いたポリシーは4つでした。それが、ボリスビアン全スタッフが共有する「ボリスの4本柱」です。

・ボリスビアンの4本柱
バルコ店 中尾 恭士 店長
ボリスビアンすべてのスタッフに最低限必要な4本柱。ボリスビアンでは、中でも「傷めない」ことを大前提に、すべてのスタイルで4本柱を実践しています。そのために、お客様の話を聞いて、お客様とスタイリストのイメージを完全に合致させる。そこからスタイリング、だからお客様の希望を叶えられるのだと思います。
モッズ・ヘア福井 小浜 尚武
スタッフ全員が毎年コンテストに出場。普通のサロンワークでは経験できない全国クラスのトータルコーディネートを学んで、美容師としてレベルアップ。全国入賞という結果も残し、ホームの福井から全国へ発信できるチャンスだととらえています。
モッズ・ヘア福井 藤田 剛司 店長
モッズ・ヘアのスタイリングはオートクチュールではなくプレタポルテ式。モッズ・ヘアが持つ全世界共通の300-400のスタイルの中から、お客様に合うスタイルを提案しています。
ボリスビアン店 小林 正博 店長
美容師は技術職、でも感性に預けられる部分は少なくなってきました。髪の毛の構造など、お客様も美容情報に詳しくなっています。僕らは200%を知る必要があるから、研修会や海外のコレクションに参加して最新の情報を吸収。全スタッフが身につけています。
今もっともふさわしく美しい髪型を導き出します。

「ボリスビアンの4本柱」は、お客様と対話を重ねる中で行き着いた、スタイリングに必要不可欠な条件です。大前提は「髪を傷めないこと」ですが、4つの柱はそれぞれ関連しあっているので、どれが欠けても「美しさ」は実現できません。

カウンセリングと技術は、その4本柱を実現するために必要なこと。お客様の今までの髪型や現在の髪型、そしてライフスタイルを知ることから今もっともふさわしく美しい髪型を導き出します。

「期待感」より「安心感」。その一要素として技術で満足してもらえるように。
全スタッフが努力していきます。

ボリスビアン オーナー 高橋 智文

キレイ髪プロジェクト